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zoom RSS 『推しメン早い者勝ち』AKB48G研究生コンサート in 武道館(2013/6/5)

<<   作成日時 : 2013/06/06 00:17   >>

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「太ももの裏とか膝の裏側(つまり背中側)・・・
そこには何か呼び名があるのだろうか?私は知らない。
しかし確かにそれは存在する。
つまり、背中席とはそういうことだ。」(俺談)

画像


AKBグループのコンサートをきちんと見たのは2年前の見逃した君たちへチームNによる「A3rd誰かのために」以来、2度目なので、セットリストがどうの、ユニット曲のメンがどうのこうの言えるだけの知識はないのです。

ですから、背中席のレポートに絞って書きます。

私は1階北A列(最前列)でした。
ステージは大ざっぱにいえば、アリーナに出っ張った部分、メインの部分、上段部分に分かれて(サイドは様子がわからないので割愛)いますが、1階A列はこの上段部分よりやや低い。したがって、メンバーが上段部分に立った場合は、背中というより目前に膝の裏側あたりがくる感じです。もちろん、メンバーがこちらを向いてくれれば、ばっちり顔が見えました。そこは良。

しかし、最悪なのが、上段以外のステージが全く見えないこと(T_T)
立ち上がった状態で、メンが振り上げた手の先と身長175センチの子の帽子しか見えんかったです。
一応60インチくらいの液晶モニターが設置されていたのですが、いかんせん小さい。(なお、メインのスクリーンは全く見えません)
むしろ上段部分がなければ、メインステージを見下ろす感じになって、理想的な観覧スタイルになったのにな・・・。

たぶん1階でも中段より上なら、メインステージに立つメンの背中を見れたのではないかと思われます。

全体曲は上段部分までメンが入るけど、コンサート大部分はユニット曲。そちらではBirdが上段でやってくれたのと、雨の動物園で半分位上段に配置されていたのと、それぐらいで、とにかく背中も見えないことが多かった。先に述べたとおり、メンがこちらを向いてくれたときの近さは感動ものではあったけど(それがあったので、総合的には楽しめたコンサートでした。)

残念に思ったとすれば、一番背の低い子との対比で一番背の高い子として登場したのが175センチのSKEの子だったこと。安陪恭加さんは公式で174センチ・・・ほとんど変わらないのだから、恭加さんも呼んで両脇に立たせれば面白い絵になったのに、と思いました。
ユニット曲に選ばれたメンは自己紹介できたけど、選ばれないメンがかなり多く(時間の制約、人気というシビアなもの等理由はあるでしょうが)、そのような形ででも出番を作ってあげればいいのにな、というのは強く感じました。
もっとも、それをやってくれても見えないわけだが(^_^;
あべっこりーも全体曲だけとはいえ、かなりの回数目の前に来てくれたからなぁ。
結果的には満足の私なのです(笑)


物販は気の遠くなるような列なので、早々にあきらめました。何だろう、運営が研究生人気を甘く見たのだろうーか?レア感なのか。


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